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2019年10月21日(月)   
犬山城下町散策
    先日、愛知県犬山市へ犬山城下町散策をしてきました。
    犬山はここ数年、定期的にキャンプに訪れていましたが、それ以外の場所は、何年も訪れていなかったので、 ほぼ10年ぶりですが、犬山城下町を散策です。
    10年前の訪問の際は、春の犬山祭りのときだったため、桜と山車で賑わっていましたが、 今回はそういったイベントではないものの、ここ最近、インスタ映えするお洒落な町に様変わりしてきているせいか、見渡す限り人人人という状態です。     以前はなかったようなお洒落な飲食メニューやハートの絵馬など、たしかにインスタ映えしそうなところばかり、まったく、別の観光地に来たような気分です。 とはいえ、そんなに距離はない、小さなエリアですから、全てゆっくり見てもそんなには時間はかからない場所ですが、 狭い中にも、様々な工夫を凝らした、お洒落な飲食店の数々、ハートの絵馬や何本もの鳥居が連なりフォトジェニック感満載の三光稲荷神社、国宝犬山城など、見所満載で、 特に若い女性や外国人に人気があるのも頷けます。
    たしかに話題になっているエリアというのは知っていましたが、犬山観光の目玉のひとつ、木曽川うかいも終わり、さらに消費税UP後なので、 人は少ないかな?思っていたものの、あまり関係ないようで、しかもほとんどの店がPAYPAYが使えて、現金は不要。政府のキャッシュレス還元の恩恵も充分です。 実際、現金を必要としたのは、神社のお賽銭ぐらいでした。これも時代でしょうか?(笑)
また、通常なら、自宅から犬山までは、車で1時間30分程度ですが、今回は運動のために、自転車で片道約5時間ちょっととハードな内容でしたが、意外にも、筋肉痛もなく、     たまには自転車で遠出というのも健康のため、いいものだな~と実感しました。

2019年8月19日(月)
本州最南端の町、串本
    先日、本州最南端の町、和歌山県東牟婁郡串本町に行ってきました。
    ここ数年は毎年夏に出かけていて、20年以上前から定期的にシュノーケリングをしに、通っているお気に入りの場所です。 心配していた台風10号も、前日に台風も去って、天気も非常に良く、まさに海日和でしたが、黒潮の本流が近くを流れているという場所柄、 台風の波がかなり残っていて、波も高く、目的の串本ダイビングパークは残念ながら遊泳禁止だったため、急遽、予定を観光に変更です。
    ここ数年、通っている場所とはいえ、普段、シュノーケリングのみで、観光は何年もしていなかったたため、久しぶりの観光で、紀伊大島に渡ったり、 本州最南端の潮岬まで足を延ばし、インスタ映えしそうな、本州最南端のポストなど、以前はなかったものを見てきました。 とはいえ、やはり目的はシュノーケリングなので、次の日は波がおさまっていることを祈り、翌日を迎えましたが、 案の定、串本ダイビングパーク前のビーチは本日も遊泳禁止の看板が。。。
    ただ、途中の浜で泳いでいる人の姿があったため、そこで泳げないか確認したところ、サンゴは少ないし、台風あとで海も濁っているが、 そちらの浜なら遊泳可能とのことで、早速、海へ。やはり、メインのビーチに比べ、サンゴは少ないものの、メインのビーチ方面に向かって泳いでいると、 突然、沖縄にも負けないような大サンゴ群が!しばらく、そのあたりで、潜っていたら、スピーカーを持った職員さんに、 「そこはボートの通り道なので、そこでは泳がないでください。」と注意され、 やむなく元の場所に戻りましたが、せっかくの大サンゴ群なのに遊泳できないのが残念な気がします。 とはいえ、少しの間だけでも、沖縄にも負けないような大サンゴ群が見れただけでも良かったです。

2019年8月13日(火)
たんころりん夕涼み
    先日、愛知県豊田市足助町で開かれていたお盆休みのイベント、たんころりん夕涼みを見に行ってきました。
    愛知県豊田市足助町といえば、有名なのは紅葉の時期の香嵐渓ですが、市街地は古い町並みが残っている地域で、 夏のこの時期は古い街並みに提灯の灯りがともされ、雰囲気があります。
    お盆ということで、おそらく、里帰りしてきた地元出身の人たちが多いのか、あちらこちらで挨拶している光景が見えましたが、 今年は、外国人の姿もちらほらあり、多くの人で賑わっていました。私自身も、愛知県ではあるものの、豊田市には縁もゆかりもない一観光客ですが。。。
    いかにもインスタ映えしそうな、奇麗で雰囲気がある灯りが広がっていて、 特に今年は豊田市がラグビーワールドカップの開催地の一つになっているので、 ラグビー関連の提灯もあり、見所満載でした。

2019年7月29日(月)
もも狩りとひまわり畑
    先日、山梨県北杜市にもも狩りと明野のひまわり畑に行ってきました。
    2年前の夏にも行った場所ではありますが、前回行ったときにももが美味しかったので、再びの訪問です。 特に今年は天候不順だったせいか、フルーツ全般が高かったので、たらふく食べようと意気込んだら、数えてみると何と1人で15個も食べてしまい、 1年分食べつくした気分です。やっぱりここのももは美味しいと再確認しました。
    次に向かったのはワインの工場に向かったのですが、特にワインは飲まない自分にとっては、単純に散策しただけなので、こちらについては省きます。
    最後に、有名な明野のひまわり畑に向かったものの、前日の台風(のちに熱帯低気圧へ)の影響で花は咲いているか不安でしたが、 本日は台風一過の晴天で気温も夏本番という感じだったので、ひまわりたちは元気に花を咲かせていました。 ひまわり畑を見ると、夏だな~。。。と感じます。 今年は梅雨が長引いて、山梨から帰ってきた翌日、今日になって梅雨明け宣言でしたので、やっと夏が来た〜!という気分です。

2019年5月7日(火)
沖縄1人旅
    先日、ゴールデンウィークに沖縄旅行に行ってきました。
    沖縄本島は何度も行っている場所ではあるものの、まだ行っていないところも多く、今回は、 最近話題のパワースポットであるガンガラーの谷、最近できた新スポットのウミカジテラス、世界有数のダイビング、シュノーケリングスポットである慶良間諸島と盛りだくさんです。
    まず、ガンガラーの谷に行く前にすぐ近くのおきなわワールドでランチバイキング、そして琉球の古き街並みを再現したエリアの散策をし、 ゴールデンウィークだけあって子供連れが多かったですが、ランチバイキングは、沖縄の名物を少しずつ、たくさんの種類を食べれて、味、クオリティーも高く、 その割に値段は安く、コスパも抜群でした。そして、琉球の古き街並みを再現したエリアの散策もなかなか雰囲気があり、大人でも充分楽しめました。
    次にいよいよガンガラーの谷に向かい、待ち合わせ場所になっていたのが、鍾乳洞のなかに作られたカフェです。 なかなかおしゃれでインスタ映えしそうな雰囲気でした。ガイドさんの案内で、ガンガラーの谷に向かう中、いかにもジャングルを進んでいる感じで、樹齢何百年ものガジュマルなど、 パワースポットという感じです。
    翌日は、ダイビングショップのツアーに参加し、クルーザーで慶良間諸島へ。参加者はみんなグループで、一人参加は自分一人でしたが、 スタッフの人が気にかけてくれて、一人という感覚はなく、一人でも十分、楽しめました。今年は普段よりも水温、気温と低めで、この時期の割には寒かったですが、 世界屈指の透明度を誇る慶良間の海でシュノーケリング中、ウミガメにも遭遇し、感動です。 その後、沖縄本島に戻り、ウミカジテラスへ。ウミカジテラスは、夕日が綺麗なオシャレスポットで、カップルが多く、一人でいるのは自分だけ、さすがにさみしかったものの、 あまり気にならないほど慣れてしまい、南国の海に沈む夕日を眺め、夜ライトアップされた景色を眺めながらのディナーです。 恋人とこれば最高の場所なんだろうなといずれは、そういう人と思いながら、ウミカジテラスを後にしました。
    最終日はツアーではなく、個人で慶良間諸島の一つである座間味島へ。ここ座間味島は慶良間諸島の中心となる島で、 ミシュランで星を獲得した人気ビーチ、古座間味ビーチがある島です。ただ、古座間味ビーチはサンゴ保護のため、 サンゴがある大半の場所はネットが張られ、遊泳可能な場所がごくわずかに制限されてしまっていたので、もう1か所ある阿真ビーチへ。 ここ阿真ビーチはサンゴの量は古座間味ビーチに負けるものの、ウミガメに出会えるビーチです。 結局、遊泳可能地域がブイで仕切られていたのは、結局古座間味ビーチと同じで、残念でしたが、ブイの向こうの、 見える範囲で、サンゴが広がり、ウミガメも見ることができました。できればそこまで泳いで行きたかった。。。。 とはいえ、2日連続でウミガメを見ることができて大満足の沖縄旅行でした。

2019年4月30日(火)
富山チューリップと五箇山ツアー
    先日、バスツアーで富山県砺波市のとなみチューリップフェアと世界遺産、五箇山に行ってきました。
    チューリップは毎年、なばなの里に見に行っていますが、今年は、さらに大規模なとなみチューリップフェアです。 まずは、きときと市場でランチですが、大混雑で、バスの出発までに間に合わないという判断で、持ち帰りのお弁当で済ませたものの、途中見えた立山連峰の雪が綺麗で絶景でした。
    そして、となみチューリップ公園につき、園内を散策、各所にチューリップがちりばめられ、思考を凝らした演出に目を奪われ、 なばなの里のチューリップ祭りとはまた違った趣でした。
    そして次に向かったのが世界遺産、五箇山です。何度か行ったことがある白川郷よりは小規模な感じはしましたが、 観光化されている白川郷と違って、生活感が感じられ、それはそれでよかったです。そのうえ、偶然、「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」のロケをやっていて、 出川哲朗とベッキーを見ることができました。やはり芸能人はオーラが違う。。。平成最後に、何だか得した気分です。

2019年3月3日(月)
伊豆、夜行日帰りツアー
    先日、夜行日帰りで、伊豆の河津桜を見に行ってきました。
    あいにくの雨でしたが、バスツアーのため、日程変更が出来ず、雨天強行です。
    まず、伊豆マリンタウンに早朝到着後、仮眠し、大室山リフトに乗りましたが、雨のため、他に観光客もおらず貸切状態。 しかも、大室山は富士山同様、遮るものがないため、ひとたび強風が吹くと、台風状態。買ったばかりの折りたたみ傘が根元から折れる始末・・・
    次に向かったのがつり橋で有名な城ケ崎海岸。雨の中の断崖絶壁が逆にサスペンスドラマのような雰囲気でした。
    そして次に向かったのがメインの河津桜で、さすがに有名スポットなだけあって、雨天の中でも多くの人で賑わっていましたが、 それでも昼食は割とすんなり、座れ、伊豆名物の金目鯛を干物で頂きました。 雨天のため、ほとんど桜を見ず、ただ、散策していただけのような感じでしたが、おそらく晴れていれば、座って食事なんて出来ず、出発時間を迎えていたんだろうな〜と。
    次に、「天城〜越え〜♪」で有名な天城峠、常連の滝へ。これまた雨天のため、他に観光客なしの貸切状態で、 滝見物もそこそこに済ませ、お土産屋さんで過ごしただけですが、お土産は、なかなか魅力的なものが多く、さすが観光地という感じでした。

2019年2月12日(火)
ぬくもりの森と可睡斎、そしてキウイ狩り
    先日、静岡県浜松市にある、ぬくもりの森、静岡県掛川市にてキウイ狩り、 静岡県袋井市にある可睡斎で開催されていた日本最大級の雛壇を見に行って行きました。
    ぬくもりの森は7年ほど前に訪れて以来です。その時はメルヘンチックな街並みと言われていただけですが、 いつのまにかジブリの街並みと話題になっていて、なるほど、たしかにジブリっぽいと感じました。 前回は車で行ったため、ゆっくり見て回りましたが、今回はバスツアーのため、あまりゆっくりはできず、少し店を回って、ジェラシーを食べた程度ですが、 それなりに雰囲気は堪能できました。
    そして、次の目的地はキウイ狩りです。この時期スーパーで見かけるのものの大半は外国産なので、どちらかというとこの時期、国産キウイは珍しく、 3種類用意されたキウイはどれも美味しかったのですが、そのなかでも、最も甘い品種のファーストエンペラーを集中的に食べ、気が付いたら20個以上食べられました。 他の2種類に品種の名前は忘れてしまいましたが・・・
    最後に立ち寄った可睡斎はバスツアーの行き先が唯一未発表になっていた場所で、ちょっとしたミステリーツアー的になっていて、 当日ひな人形スポットと聞いたものの、全く知らなかった場所なので、ある程度のひな人形が飾ってある程度かな?と思いきや、実際行ってみると圧巻!! そして並べるのが大変だっただろうな~。片付けも大変だろうな~。と要らぬ心配をしてしまいました。

2019年1月21日(月)
ダイナランド&高鷲スノーパークスキーツアー
    先日、高鷲ダイナにスキーに行ってきました。
    ここ数年、必ず行く定番スポットになっていますが、今シーズンはなかなか雪が降らず、 高鷲スノーパークとダイナランドの行き来が出来ない状態でやきもきしたものの、やっと山頂でつながって、スキーツアーの時に間に合いました。 とはいえ、例年に比べ、気温が高めのせいか、雪も比較的重たく、パウダースノーとはいいがたい状態でしたが、ガリガリのアイスバーンよりはましととらえると、 まずまずのコンディションといったところです。
    そんななか、センターハウス付近で懐かしのアニメ、ガンダムのコスプレをした人たちを発見!
    いっしょに行ったサークルメンバーの話によると定期的にいろんなスキー場に出没しているコスプレ集団で、 普段はひるがの高原スキー場をホームゲレンデとしている割と有名人だそうです。カメラを向けるとノリノリでポーズをとってくれて、 その姿を見たほかの人たちも集まってきて、気が付けばコスプレイベントの撮影会状態(笑)
    今回はなかなか見れないいいものが見れた気がします。

2019年1月15日(火)
名古屋中国春節祭
    先日、名古屋市中区の久屋大通公園で開催された、名古屋中国春節祭に行ってきました。
    今年は、ランタン祭りと同時開催ということで、インスタ映え~る(笑)写真がとれそうと思い、 行ってみると、小規模ながら、奇麗なランタンが所狭しと飾られ、いかにもといった雰囲気です。
    メインの名古屋中国春節祭そのものは、以前は中国の市場のような雰囲気で珍しい食材の屋台が並んでいて、ちょっとした海外旅行気分を 味わえましたが、今年は、名古屋にある中国料理店が屋台に出店していて、見慣れたメニューばかり。しかも、なぜか中国とは無関係な飛騨高山の出展ブースがあり、 その点はいまいちな感じがしました。